マンチェスターユナイテッド99/00(A)

マンチェスターユナイテッド99/00シーズンのアウェーユニフォーム。
サッカーユニにありがちなケバケバしさがなく
普段着としてもおしゃれにまとまる一枚。
このころからファッションにサッカーユニを取り入れるのが定着した気がする。
10年近く前のものなので、今ではあまり見かけないが、
プレミア価格で販売してるかも。

マンチェスターユナイテッド99/00シーズンのアウェーユニフォーム。
サッカーユニにありがちなケバケバしさがなく
普段着としてもおしゃれにまとまる一枚。
このころからファッションにサッカーユニを取り入れるのが定着した気がする。
10年近く前のものなので、今ではあまり見かけないが、
プレミア価格で販売してるかも。


またまたマンUです。
今度は100周年記念モデルで、
白とゴールドのリバーシブル!
このころのアンブロユニはリバーシブルが多くて
お得な気分になりました。

お次はプレミアシップのライバル、アーセナルの100周年記念ユニ。
普段の赤白の正義の味方っぽいユニとは違い、
シブいエンジ色。
この頃のメンバーが一番好きだったな。

もいっこアーセナル。
ベースは前年までと一緒だけど、
胸スポンサーがO2からエミレーツに変わっただけでカッコよくなった(笑)
アンリがいた最後のシーズンでもありました。

同年のJリーグ開幕を受けて日本代表も
日本中の注目を浴びる中行われた94W杯最終予選。
初めてのワールドカップ出場まであとわずかというところで
叶わなかった「ドーハの悲劇」・・・
今でも中山やラモスの姿が思い出されて
胸が熱くなります・・・

ドーハの悲劇から4年。
Jリーグの隆盛やアトランタオリンピックを経て、
ついにW杯出場を勝ち取った「ジョホールバルの歓喜」。
フランスワールドカップではファイヤーパターンのマイナーチェンジで出場。
なかなか印象的なユニでした。

現在メッシを旗頭に第3期ドリームチームを形成しつつあるバルセロナ。
その元祖ドリームチームのユニ。
ロマーリオ、ストイチコフ、ラウドルップ、クーマン、ペップと
まさにドリームの名に相応しいチームでした。

セリエAの強豪ラツィオのチャンピオンズリーグ用アウェイユニ。
ベロンを中心に前年セリエを制したラツィオ。
このチームも好きだったな。